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2017/06/26 03:54 |
現在時刻をミリ秒まで取得する
ファイル名が被らないようにするために現在時刻を使用するとき、ミリ秒まで入れる方法をメモしておきます。


[式]

$hoge = date("YmdHis") . sprintf("%03d", (int)((float)microtime() * 1000));


ただし、ファイル名が被ってしまう確率は0にはならないので、「固有IDがふれない」かつ「まぁ被ってしまったらやり直してもらえばOK」なときだけ使用可能。
つまり、よっぽどぬるくないと使えません(笑)


むしろsprintf関数で「3」→「003」のように直してる部分の方がメモのし甲斐があるように思えます。

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2008/04/29 22:09 | Comments(0) | TrackBack(0) | PHP

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